相変わらず日本人選手って減らず口が多いね。本田圭佑(VVV/オランダ) 「俺は勝てたと思っている」
(イタリアは)こんなもんだと思ってましたよ。全然やれると思っていた。逆に試合の入り方があんなに(押し込まれるように)なったのは、何でなのかな? という疑問でしかなかった。入り方がこうなったのは、経験の差、力の差。スピードや体の差もある。ワールドユースをすごい思い出すような差だった。経験の差は、準決勝という大舞台に出る。でも俺は勝つ気で、本気で行ってたしね。言い訳でもなんでもなく、俺は勝てたと思っている。
負けたくせにこんなコメントばっかり。
「別にたいしたこない」とかもよく聞くし。
ほんと日本人選手って口だけというか減らず口というかバカというか
こういう選手多すぎ。
浦和の高原とかいう選手もそうだし。
こんなもんだってさ。
笑っちゃうね。
オランダでチームを降格させて結果出せなかった奴が、こんなもんだってさ。
こんなもんなら勝てよ(笑
なんかこういうコメント見ると、お前らは北京で3戦全敗してこいって気持ちになるね。
応援する気持ちも失せるってもんだよ。
予想通りパルマの降格とインテルの優勝が同時に決まった模様。
天国と地獄、歓喜と落胆が同時に訪れたスタジアム。
エンニオタルディーニがどんな雰囲気だったのか見たかった。
残念。
降格と優勝が同時に決まるかもしれない、そんな凄い試合を放送できないなんて。5月18日(日)のパルマ対インテル戦は、放送権を取得していないため
放送はございません。
ご了承ください。
最終節のこの試合を放送できないなんて、スカパーでセリエを中継してる意味なんて
ないんじゃねぇのって感じがするんだけど。
こんな短いお詫びの文章で済まされても納得いかないよ。
これで思い出すのはカナダでのU-20W杯の日本チームの点取った後のパフォーマンス。埼玉スタジアムのピッチが戦場と化した。両軍あいさつが終わった直後、G大阪が全員で大きな輪を作り、勝利の儀式「ワニナレナニワ」で喜びを表現。本拠地での“屈辱行為”と見た浦和MF闘莉王とFWエジミウソンが、その輪に飛び込んで止めようとする。儀式は終わらず、両軍もみくちゃ、乱闘寸前。
「喜ぶといっても限度がある。相手を傷つけたりナメるようなことはしてはいけない。あんなことをするのはプロじゃないし、場所を考えてやらないと、こっちも黙ってない」と闘莉王がまくし立てた。
ああいう相手を無視したバカ丸出しのパフォーマンスしてたのは日本だけだったけど、
監督は何も注意しないしマスコミも面白がって取り上げて、
(スポニチは全然浸透しなかったけど悪ガキ世代とか言って面白がってたし)
とても見てられないぐらい酷かったのを覚えてる。
今回のガンバのパフォーマンスだって西野は何も注意してないだろうし
どうせほったらかしでしょ。
うんこにうんこって言われたら。そりゃレッズサポだって怒るだろ。試合前、G大阪側が浦和側に投げた水入りの風船が子供を直撃し、浦和側が謝罪を要求。サポーターを隔てる柵を挟み、ペットボトルや応援用の旗ざおを投げ合った。さらにG大阪側による「う〇こレッズ〜、う〇こレッズ…」との挑発に、浦和側が激怒。約5000人が出口を封鎖し、G大阪側の約1000人を約3時間、足止めした。
今回の件はどうみてもガンバ側に非があるとしか思えない。

うんこって言うな〜
法外な値段って言われてもねぇ。今月上旬、中国の胡国家主席が上野動物園にジャイアントパンダ雌雄2頭の貸与を表明。これに対し石原知事は「都民に意識調査したら、金を払うならいらないというのが97%だった」という仰天データを挙げ、「金を払うなら(都立の)上野動物園が払う。都の税金だよな。それまでして見たいかね、パンダね」と述べた。
パンダはワシントン条約の規制で、原則的に無償貸与できない。雌雄2頭でレンタル料は年間1億円以上とも言われている。石原知事は「法外な値段だと思うね。友好、友好と言っているが、友好の印で金を取るっていうのはどういうもんかな」と中国側のパンダ商法に疑問を投げかけた。
役立たずの新銀行東京に400億円の税金を追加出資したお前が言うなって。
面白すぎるだろ。
400億に比べたら1億なんて安いもんじゃん。
400億のほうがよっぽど法外な値段だろ。
人間って年取るとすぐ自分の事は棚に上げるようになるから嫌だねぇ。
アントニオ・カッサーノ(Antonio Cassano、1982年7月12日 - )は、イタリア・バーリ出身の同国代表、セリエA・サンプドリア所属のサッカー選手(FW)。
バーリの貧しい旧市街で育つ。[1]。地元のクラブASバーリのユースチームからトップチームへと昇格し、1999年12月11日のレッチェ戦でセリエAにデビュー、一週間後にはインテル・ミラノ戦でゴールを挙げた。気難しい性格から問題児と呼ばれることが多く、監督とのいさかいは数え切れない。イタリアでは彼の問題行動を表す「カッサナータ (Cassanata)」という新語も生まれた。
Antonio Cassano Il Gol Più Bello
Grande Antonio Cassano
矢野 隼人(やの はやと、1980年10月29日-)はFC刈谷所属のサッカー選手。
ポジションはFW。
通称“和製ロナウド”(ヴェルディ川崎の公式愛称)
2006年6月に中古車販売店を退社し、現役復帰のためのトレーニングを再開。
2007年シーズンは現役復帰し、FC刈谷への加入が決定した。
一度は引退した矢野隼人がいつの間にか復帰してた。
和製ロナウドなんて言われてたけどJでは1点も取ってなかったんだな。
まぁ坊主頭でルックスが似てたから和製ロナウドって言われてたのかも知れないけど。
しかし日本のメディアは和製ナントカって好きだよなよなぁ。
和製マラドーナ、和製ロナウド、最近だと和製メッシ。
和製メッシって一体何人いるんだよってぐらい
背が小さくて左利きだとみんな和製メッシだもんなぁ。
選手の将来の事を考えると、あんまり変なあだ名をつけるのは
気をつけたほうがいいと思うんだけどなぁ。
だけど和製ロナウジーニョとか和製ドログバっていうのは、さすがにいないな。
和製オコチャとかいたら面白いんだけど。






